“かかりつけ工務店”でいるために。
こんにちは!
住宅事業部営業の今田です。
今回は、私たちが開催している「マルシェ」について、少しお話したいと思います。
マルシェとは、地域の出店者さんが集まる小さな市場のようなイベントです。
飲食ブースやワークショップが並び、
子どもから大人まで楽しめる一日になります。
こんにちは!
住宅事業部営業の今田です。
今回は、私たちが開催している「マルシェ」について、少しお話したいと思います。
マルシェとは、地域の出店者さんが集まる小さな市場のようなイベントです。
飲食ブースやワークショップが並び、
子どもから大人まで楽しめる一日になります。
マルシェの日は、まずは思いっきり楽しんでください。
おいしいものを食べたり、
ワークショップを楽しんだり、
子どもたちが走り回っていたり。
その時間を、
ただ、心地よく過ごしてもらえたらそれでいい。
その中で、
「工務店って、なんかいいね。」
そう思っていただけたら、それだけで十分です。
なぜ、工務店がマルシェをやるのか。
それは、
家を建てる前に、
どんな人が、どんな想いで家をつくっている会社かを知ってもらいたいから。
いきなり展示場。
いきなり商談。
ではなく、
「なんか雰囲気いいね」
そんな一言から始まる家づくりがあってもいいと思っています。
そして、もうひとつ。
家が完成したあとも、
「久しぶりです」とふらっと立ち寄れる場所でありたい。
近況を話したり、子どもが大きくなったねって笑ったり。
何かあったときに、「あそこにいけばいいよね」と思い出してもらえる。
私たちにとってマルシェは、
暮らしに寄り添い続ける“かかりつけ工務店”でいるための場所です。
家は建てて終わりではありません。
その先の暮らしまで、ずっとつながっていけたら嬉しいです。